161cmのチビが歩んできた長く険しい23年間

どうもはじめまして、りょうすけです。

そもそも誰だよ?って感じだと思うので自己紹介させてもらおうと思います。

〜自己紹介〜

身長:161cm
体重:60kg(最近太ってきた・・・)

特徴:ニキビ体質
ブサイク(一重)
ナンパ歴2年
ナンパ講習やナンパを学ぶためにした投資250万円ほど

講習を持った人数約30名
教えたことのある生徒100名突破

大好きだった彼女に振られて悲しみの末にナンパに出会いました。
ナンパもして見たかったしセックスもしたすぎたが勇気が出ませんでした。
ナンパ講習に入ってナンパしまくる日々が始まりました。
ナンパの末に見えたコミュニケーションスキルを活かして将来幸せになることを目指しています。

コミュニケーションという観点からあるナンパ講師の元で生徒を教え始め気づけばナンパ講師をコンサルすることになっていました。

自己紹介はこれくらいにしまして、ここからは僕の今までの物語を書いていきたいと思います。

僕のまず理念について聞いていただきたいです!

「僕は将来好きな人と結婚して、子供を作って幸せな家庭を作る。そのために好きな人を落とすためのスキルと、女の子を楽しませるスキルを上げたいと考えています!」

当たり前すぎるし普通すぎるという人もいるかもしれません、逆に結婚したいと思うの?という人もいるかもしれません。

ただ僕は、大多数の人の恋愛の行くつく先は結婚だと思っています。

だからこそ、結婚することに最大限の力をかけることることが人生を豊かにする鍵だと思っています。

そのために経験を積み知識を得て人生を豊かにしたいと思っています。

好きな人を落とすこと、好きな人と長く付き合っていく、そんなために2年間本気でナンパに取り組んできて見えてきたことを通して同じことを思ってる人が救われたらいいなと思います。

僕と同じことで苦しんでいた人、辛い思いをした人の勇気になれたり少しでも希望になれたら嬉しいです。

同じことを音声でも語っているので、読むのが面倒な人はこちらをどうぞ⬇️

〜チビがそんなに気にならなかった小学生時代〜

僕はチビです。
身長は161cm

ものごごろついた頃からチビでした。

前習えは手を腰に当てるスタイルしかやったことがないくらいです。

でも、保育園小学校の頃は明るい少年でした。

いつでも短パンTシャツで泥だらけになって遊んでいるような感じです。

よく外で遊んでいたし、バカなことをしてクラスで笑いをとったりもしていました。

人気者というほどではなかったですが、それなりにはクラスの中心にいた気がします。

小学生時代の恋愛は、背が高いからかっこいいとかオシャレだから好きとかそういうことが全く関係ない世界で

勉強ができるとモテる。

足が速いとモテる。

ちょっと悪ぶってるとモテる。

明るいとモテる。

それくらいなものだった気がします。

僕は割と勉強には厳しい家庭に生まれたので中学受験をしろと親に言われて塾に通っていました。

なので自分で言うのもなんですが、それなりに勉強はできる方でした。

スポーツもできないわけではなかったし、明るくてクラスの中心にいる感じだったので小学生時代は普通レベルにはモテていました。(当時はそんな自覚はなかったのですが今振り返ってみるとそうなのかなといった感じです)

ただイケイケだった僕にもあるコンプレックスがありました。

塾には通っているからそれなりに勉強はできるものの、塾に通っている中ではあまりぱっとしない成績であったということです。

小学生ながらに劣等感に近い感情を抱いていたのを今でも思い出します。

今思えば僕の劣等感の始まりはこの時からふつふつと心のどこかで育ち始めていたんだと思います。

そんなこんなで中学校受験を第三志望の無難な男子校に決め小学校時代を終えました。

男子校に行こうと決めたのは、当時女子と仲良くするとかだせえと言うよくわからない硬派さを出してのことでした。

親には好きな子がいるとか女の子と仲が良いとかそう言うのを悟られたくない子供ごころがそうさせたのだと思います。(なんだか微笑ましい笑)

期待に胸を膨らませて僕りょうすけの中学校生活はスタートしました。

〜女の目を気にしない環境だった中学生時代〜

初めての電車通学、初めての制服、給食のない生活、厳しい校則、男子しかいない環境

僕を待ち受けていたのは全てが新しい世界でした。

新しい友達ができ、入りたい部活を決め、部活動に明け暮れる日々

それはそれは充実した日々でした。

中学校に進学するとすぐに声変わりと成長期がきました。

気づけば母親の身長を越し父親の身長に迫ろうといった勢い。

140cmで入学した僕は中学1年生の終わりからから成長期が到来し中二の終わりには150cm

中3の終わりには157cmそんな感じで順調に身長は伸びていました。

高校に上がればちょっとずつ伸びて167〜168くらいにはなるだろうと思っていました。

正直高校に上がるまでは対して身長はあまりコンプレックスではありませんでした。

なぜならチビはチビでも成長していたから。

高校に上がったときに成長が止まりました。

そう161cmで・・・

身長が止まって初めてチビである自分を嫌でも自覚させられることになりました。

それまでは「まあゆうて伸びるでしょ」と思っていました。

しかしいざ身長が止まったのを実感すると、恐怖ともよくわからない焦燥感とも取れるようななんとも言えない焦りに苛まれるようになりました。

それから、チビである自分に自信が持てない日々が始まったのでした。

Yahoo!知恵袋で
「自分より背の低い彼氏」
とか
「チビ モテる」
とか
元気の出る言葉や希望を求めて毎晩ネットサーフィンをしていました。

結局希望なんて見出せずに、自分に彼女なんてできないだろうと思いながら女子とは無縁の高校時代を過ごしました。

チビというコンプレックスにかき消されているだけで、僕にはコンプレックスがさらにありました。

一重であることとニキビ体質であるということでした。

もはや絶望的でした。
鏡を見るのも嫌いだったし自分より背の高い女の子を見るたびに萎えていました。

正直しんどかったです。

悲しくて、辛くて、どうしていいかわからなくて・・・

夜に色々と将来のことを想像して一人で泣いたりした日もありました。

身体のコンプレックスとはそう言うものだと思います。

周りから見たら大したことないように見えるけれど、本人からしたら死ぬほど辛い。生きた心地がしないと思うこともありました。160cmある僕がそうなのですから、160cmに行かなかった人たちはもっと辛いのだろうなと思います。

小さいことで僕はいつもいじられる対象になっていました。

負けず嫌いだったし、バカにされるのが辛くて成績がいいことを鼻にかけていたりしました。

そして周りからそれをうざいと思われて友達が減っていきました。

低身長ということによる劣等感で卑屈になり、全ての人が敵のように見えてしまうこともありました。

いじりともいじめとも取れるようなこともされました。

自分がいじめれれてるとは思いたくなくて、「俺はいじられているだけだ」なんて言い聞かせていたりもしました。

その時も本当に辛かったのを覚えています。

いじめられて不登校になる人の気持ちも少し分かりました。

そんな暗黒時代を経て僕は大学に進学しました。

1年間いろいろな女の子と関わりを持つように努力した結果一年生の最後に彼女ができた。

とても嬉しかったし浮かれまくっていた。

女の子とは無縁だった僕は彼女にのめり込んだ。

彼女に毎日のように好き好き言い。
ずっとくっついていたいと思っていた

尽くしに尽くしたし、彼女が喜ぶことをとにかくやった。

ネットで見て「理想の彼氏」とか言われるやつを忠実に再現したりもした

そんな彼女と付き合って1年くらい経過したある日女友達と飲み会に行っていた彼女から電話が来た。

「いろいろ考えたんだけど、別れて欲しい」

頭が真っ白になった。
どうしていいのかもわからなかったし

別れを切り出されたときは心臓が口から飛び出るかと思うくらいだった。

彼女と飲んでた友達のことを恨んだし、嫌いだとすら思えた。

それからしばらくして彼女に泣きついた。
子供みたいに泣いた。
ありえないくらいにダサかったと思う。

そうでもしてよりを戻さないと正気を保っていられなかったからだ。

そんなに言ってくれるなら…
と彼女は困り果てた末よりを戻してくれた。

そのあとある程度順調に付き合っていた。
(と当時の僕は思っていた)

彼女にとって自分の存在が重くなってしまうことは怖かったが彼女に甘えたい気持ちと好きという気持ちを制御できなかった。

言葉で表現して欲しかった僕は必要以上に彼女から「好き」ということばを欲しがった。

そしていつも決まって彼女に言われるのは
「好きかわからない…」
という言葉だった。

ただ嘘でも好きと言って欲しかった。

好きと言われた時だけホッとするからだ。

そして僕はより一層いい彼氏を演じた。

彼女は平気で僕との約束をキャンセルして友達と遊びに行ったりした。

死ぬほど辛かったが我慢した。

周りからは〇〇ちゃんってあんなに好きれて羨ましいよねという声が聞こえてきた。

僕はその言葉を聞いてるときは報われた。
というより、それ以外に自分のしてることが間違えてないと思わせてくれるものがなかった。

〇〇ちゃんがいけない。
〇〇ちゃんは勿体ないことをしてる。

そう言ってもらいたくて仕方なかった。

〜頭が真っ白になるとはこのことか〜

そして、ある日大事件が起きた。

家で寝ていると
午前1時頃彼女から電話がかかってきた。

イヤな感じはしていた。
また別れ話かもしれないと。

「もしもし…」

明らかにテンションがおかしたかった。
別れ話のときとも違った。

「ごめんね….」

それだけ言われた。
「え?どうしたの?大丈夫?」

「本当にごめんなさい….」

「大丈夫だよ、いまから行こうか?」
持ち前の彼氏力だ。

「いまから来て欲しい…..」
そう言われた。

彼女は落ち込んでいるのがわかったが自分が必要とされていることが嬉しかった。

自転車にまたがって20分チャリを漕ぎ彼女の一人暮らしをする家まで行った。

とにかく一分一秒でも彼女を抱きしめてあげたいと思っていた。

彼女の家は4階建の1番上だった。
夜遅くだったので階段を音を立てずに素早く登った。

彼女に呼ばれて会いに来れた高揚感とチャリで爆走して来たことで心臓が高鳴り鼓動が直接耳に聞こえるほどだった。

冬にもかかわらず額からは汗が吹き出ていた。

彼女の部屋の前に着くと直ぐに扉を開けた。

彼女は僕が家に来るときはあらかじめドアを開けておいてくれていた。

部屋に入ると床に倒れている彼女がいた。

「〇〇…?大丈夫?」

近くに寄って頭を撫でると彼女は泣き出した。

「本当にごめんなさい…」

「大丈夫だから言って?」

「….グスン」

「どうしたの?」

「…..◇◇君としちゃった…..」

そういうと彼女は大泣きし始めた。

頭が真っ白になりめまいがした。

吐きそうにもなった。

意味がわからなかったし
◇◇は僕の普通に仲の良い友達だった。

彼女への怒りよりも◇◇への怒りの方が強かった。

そして、◇◇に負けたのだという悔しさと同時に涙が溢れた

何も言えなかった。

彼女の涙は責任感の強い彼女であったからこそのものであったのだと思う。

それは僕への愛からくるものでも好意からくるものでもなかった。

そして僕は再び振られた。

浮気されたことは許すし平気だと言ったが彼女は聞く耳を持ってくれなかった。

僕の恋は完全に終わったのだった。

〜風俗に明け暮れた日々〜

クリスマスの直前、12月の寒い時期に終わったのだ。

あまり別れたという実感は正直わかなかった。
またよりを戻せるだろうと思っていた。

急に焦燥感に駆られた。

自分は本当に別れたのだと。

彼女を抱くことも、彼女とデートをすることも、彼女の家にいって遊ぶことも、話すこともないのだと。

何をしていいのかもわからなくなった。

振られたという事実も恥ずかしかったし、悔しかった。

自分が惨めだった。

有り余る性欲と虚しさを抑えるために風俗に通うようになった。

大学生で金もない僕は安い風俗を探しては行った。

結局得られるのは虚無感だけだった。

それでも、風俗を探してる間だけは少し楽しかった。

〜ナンパとの出会い〜

そんなある日ひょんな事でナンパというものに出会った。

それはYouTubeに挙げられた一つの動画だった。

サラリーマンの男の人がナンパをして後日その子とご飯にいきエッチをするというないようのものだった。

それはとても刺激的なものだったし、面白かった。

ただ最初は疑いしかなかった。

道で声をかけた女と一夜を共にする。

そんな夢のような話があるのかと

どうせ仕込みだろとか、いいようにいってるだけだろとか

それからというもの、ナンパが本当に存在するのか気になって色々調べた。

ナンパ師が実在するのか確かめたくてしょうがなかった。

色々リサーチした結果。

ナンパブログというものの存在が見えて来た。

己の苦悩を書き、日々の成長を綴った日記見たいなものが多かった。

人気なブログは苦悩というよりも華やかな世界を描いたものが多かったように思う。

そんな中でも僕は、下手くそなところからブロガーが成長していくブログを読むのが好きだった。

好きなブログが何個かできた。

そうしていくうちにブロガー本人に会いたくてしょうがなくなった。

好きなブロガーの中にはナンパ講師として活動している人もいた。

その人の単発講習を受けようと思い始めた時期があった。

しかし単発講習は3万円が相場であり大学生の僕には手が出せる金額ではなかった。
というより、支払うことは出来たがそこまでする勇気がでなかったというのが正確なところだろう。

そんな時に、タイムリーにナンパ師飲み会が開かれるというブログが掲載された。

人気のナンパ師ブロガーが何人かで主催したものだった。

ナンパブログファンとしては待ってもない絶好のチャンスだった。

人気ブロガーに一度に会えるのだから。

なんの迷いもなかった。

とりあえず参加登録をした。

飲み会当日、会場が新宿だったのだが1時間前について店の位置を確認したのちに彼らに何を質問しようかとメモを書き始めた。

聞きたいことはいっぱいあったのでスラスラかけた。

〜ナンパ師という存在を初めて目の当たりに〜

飲み会の時間になり緊張しながら会場へと向かった。

会場に行くといかついひとが受付をしていた。

そう、彼こそが僕の思い焦がれていたナンパ師だった。

その異様な空気に圧倒された。
彼はオールバックに髭を蓄えとても貫禄があった。

受付を終えて少しすると飲み会が始まった。

当たり前のように僕は憧れの彼の隣を陣取った。

ここで驚いたのが僕以外彼の周りに行こうとしなかったのである。

こんなラッキーなことはないと思い、憧れていた話や今までの悩み。そして、今の悩みに至るまで色々な話をぶちまけた。

彼はそれを淡々と聞いて言葉数少なくアドバイスをくれた。

彼女のことを忘れたいなら次の女をつくれ

モテたいなら服装から代えろ

髪型も代えろ

マインドが全て与えてもらうことしか考えてない。
あげたものをきっちり返してもらおうとしすぎだと言われた。

目から鱗だった。

彼は僕の心の底を見透かしてるようにすら思えた。

恥ずかしさと共に彼についていこうと決心した。

そして僕は彼の講習に入った。

講習にはいって当日の課題は30人に声をかけるまで家に帰るなというものだった。

6時間かけて30人に声をかけた。
ほとんど無視された。
ラインを聞くことすら許してもらえなかった。

女の冷たい反応にメンタルは削られていくし、おしゃれを重視したファッションによって冬の寒さがもろに来た。

逃げ出したかったし、何連続かで無視された時には涙さえこぼれて来た。

『ナンパなんてイケメンの遊びじゃん』

そんなマイナスなことが頭にずっとあった。
カフェに女を連れ出すこともラインをゲットすることもあり得ないとすら思えた。

ましてや、あってその日じゅうにセックスをするなど、ゆうに理解の範疇を超えていた。

そんな時背中を押してくれる人がいると頑張れた。

『正しいやり方さえ学べば必ずうまくいく』

そんな風に自信満々に当時教えてくれていた講師に言われた。

そして一週間頑張って毎日街に出てひたすら声をかけた。
言われたことを直し、動画を撮ってもらい研究した。

一ヶ月努力を続けると徐々にラインを教えてもらうことがそう珍しいことではなくなって来た。

そしてそれは一ヶ月経って少しした時に突然来た。

【原宿で出会ったおしゃれ美女とセックス】

そう、僕はその日にあった人とやったのだ。

あり得ないぐらいに興奮したのを覚えている

この時は緊張してしまい

この経験が僕の人生を変えた。

そこから快進撃が始まったのだ。

〜非モテ人生におさらば〜

つきひと月に8人と関係を持った。その中に今まで憧れて止まなかった巨乳の子もいた。
Fカップのことやれるとわかった時のワクワクは初めて風俗に行った時のワクワクに似ていた。

そんなこんなで僕はナンパに熱中した。

毎日街に出ては声をかけて、初めてあった子にラインを聞いたりお茶をしたりカラオケに行ったりした。
もちろん後日連絡を取り付けてセックスもした。

声をかけることは楽勝になった。
次なる課題はセックスまで持ち込むための会話であった。

それまでは教えてもらったルートでデートをし、教えてもらった話をなんとなくしてセックスまで持ち込んでいた。

しかし勝率がどうも頭打ちになってしまったのだ。

それからというもの会話の研究に没頭した。
色々な人の講習を受けてトークを学びエッセンスの抽出をした。

自分なりに分析を重ねた。
ノートに図まで書いてナンパをいろいろな因子に分解してみたりした。

そこから見えてくることが多くあった。

トークといって種類があることにも気づけたし、ナンパで使えるトークは結局日常的にも有効なことに気づいたのだ。

トークとはなにか、コミュニケーションとは何かというところまで考えを至らせた。

ナンパにのめり込んでいたこともあり、最初にナンパを教えてもらっていた人のもとで講習の手伝いをさせてもらいはじめた。

最初は声かけの仕方を教えていたのだが、やがてはトークの講習も任せてもらえるようになった。

そこで色々な講習生の失敗パターンをみた。

そしてそこから反省点を自分なりに見つけて自分のナンパに活かす。

そんなことを繰り返した。

気づけば女の子に好かれることが多くなっていた。

日常においても人間関係がうまく進むようになり始めた。

ナンパを初めて2年近く経つが、自分がこんなステージにこれると思っていなかった。

今もまだ出来ないことダラケであるが、ナンパを始める前のことを振り返ってみると自分の変わりようにびっくりする。

ナンパを始めたての頃の日報や振り返りを見てみると、何もわかってない自分がそこにいる。

懐かしさを覚えると同時にナンパに出会っていなかったときのことを考え恐怖すら芽生えたりする。

ナンパで学んだことはコミュニケーションとは何かということだったり、人を動かすとはどういうことかということだったりする。

単に経験人数を増やすツールでないことを身をもって体験した。

これからもコミュニケーション技術を磨き、真理を探究しながら、豊かな人生を送っていきたいと思う。

-------------------------------------------------------------- 僕のナンパを始めたきっかけについて動画にしましたのでよかったら見てみて下さい! チビで悩んでる人にこそ見て欲しいです!! 逆に容姿で悩んだことない人は見なくて大丈夫だと思います笑

https://youtu.be/aXDV5XqeTEg

身長161cmの僕がナンパを初めて女に困らなくなるまで
https://youtu.be/aXDV5XqeTEg

僕は今まで100人以上の恋愛指導、ナンパ指導をやってきました。

僕は22歳にして250万円払い、 ナンパを習うことをとおして多くのことを学んできました。

才能がもとからあったんじゃないのか? 元からモテたんじゃないの?

と言われたこともありました。

でも元からモテてたわけでもないし、才能が特別あったわけでもないありません。

ましてやチビでコンプレックスを抱いていた僕にはナンパや恋愛というのはとてもハードルのたかいものでした。

そんな僕でも気づけばコミュニケーションや女性関係に困ることがなくなりました。

以下の記事で詳しく話していますので、ぜひ読んでみてください。

身長161cmの僕がナンパを初めて女に困らなくなるまで

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