Hカップの女子大生に迫られた

今日は出会いパーティでHカップの女子大生からセックスを迫られた話をしたいと思います。

勝どきのタワーマンションのラウンジでやるというなかなか怪しいもの。

男10女5くらいの比率だった。

女の子の構成としては、一人の女の子の知り合い3人と2人組の女の子達という構成だった。

僕の考える作戦としては、

ナンパを通して勉強してきたことを使って

まずは周りの男と仲良くなる立ち振る舞いをして

一人の女の子を集中的にトークで仕上げる。

そのあとはその女の子とあえて距離を置いて自分がモテているように周りの女の子に見せる作戦で行くことにした。

2人組の女の子の片方を仕上げることにした。

こういう場では最初が肝心なので、先ずは周りを観察しつつ動く。

男10人中3人は自分の知り合い。

4人組が1組

3人組が1組

まずは4人組から仲良くなっていくことにした。

パーティーの買い出しということで4人組と一緒に買い物についていった。

女の子たちは先にラウンジに行きコップなどを準備してくれることに

買い物をしながら4人組のなかでの力関係をみていった。

4人のなかでの力関係に差はなかったがイケメンなのにモテてこなくていじられキャラになっている人がいた。

先ずはこの人をいじっていくところから攻めていこう。。。!

そう考えて、少し図々しい感じでいじりに参加した。

太郎 次郎 三郎 四郎

いじられてるのは太郎だった。

「おい、太郎童貞なんだから今日頑張れよ!笑」

3人が言っていた。

そして

「そうだぞ太郎!イケメンなんだから頑張れよ!笑」

褒めつついじりを入れていった。

太郎:「おーーい笑 初対面やん笑笑」

りょうすけ:「いいからいいから笑」

そんなこんなでパーティーが始まった。

女子勢は

美人子

ロリ系可愛子

ロリ巨乳Hカップ

普通系

よくいるゆるふわ系パステルカラー子

この5人だった。

美人子は圧倒的に男慣れしている様子だった。

ロリ系可愛い子にターゲットを絞りトークしていくことにした。

ここからはナンパでいつもやっている流れを実践していく。

トークもいい感じに刺さるのを感じた。

「え?なんなの?なんでそんなに私のことわかるの??」

ここまでいつもの流れ

しかし今回は集団戦

ここであえてこの女の子を焦らしてほかの子からもこさせる作戦。

一定の仕上がりを感じたので

その子を遠目に見つつHカップ子を仕上げに行った。

こちらもいつも通りにトークをしていく。

Hカップ子と楽しく話していると、ロリ可愛子がチラチラこっちを見ているのが分かる。

しかし、他の男と盛り上がっているのもわかった。

正直焦った。

あの時あのまま仕上げて持って変えるようなアプローチをするべきだったかもしれない。。。

しかし、美人子がくっついているためにお持ち帰りは厳しそう。。。

そんなことを心配しながらHカップ子と話していると、

お酒をお代わりしようというタイミングでロリ可愛子がこっちへ来た。

りょうすけ「お、ちゃんと飲んでるか?笑」

ロリ可愛「飲んでます~~~りょうすけさんこそ飲んでるんですかー?笑」

りょうすけ「飲んでるよな?Hカップ子」

Hカップ「飲んでないですよ!りょうすけさん^ ^」

りょうすけ「おい^^」

結局2人相手に飲まされることになった。。。

3人で飲むことになり話題は僕の恋愛話に

ロリ可愛「りょうすけさんどんな人が好きなんですか??」

りょうすけ「ロリ系じゃないやつ笑」

ロリ可愛「私じゃだめじゃないですかー」

りょうすけ「そ、そ、そそんなことないよ~笑(棒読み)」

ロリ可愛「もーさいてー(ばしっ)」

Hカップ「りょうすけさんってモテそう!」

ロリ可愛「絶対付き合ってきた人可愛いでしょ!」

りょうすけ「そんなことないよ笑(まじで可愛い子と付き合ったことねー笑)」

そうこうしてる内にロリ可愛が他の集団との飲みに引き戻された。

それなりに飲まされていたこともありトイレに行きたかったので

Hカップ子にトイレを聞いたら案内してあげると行ってついてきてくれた。

酔いが回ってフラフラしてるとHカップ子が手を掴んできた

(これはいけるぞ?!)

そう思い

トイレの前で手を握ってみた。

何も嫌がられなかった。

顔を近ずけて見ても嫌がる様子はない。

そこでキスをした

向こうから口を開けて舌を絡ませてきた。

Hカップ子のくぐもった声が漏れる

「ん、んぅ…ぁん」

胸を触った。

片手に収まらないくらいデカかった。

このままだと誰かが来たらやばいと思い

トイレの中に入った。

(よっしゃぁ!ヤレる!よく凄腕が言ってるトイレ即やぁぁ)

そう思った時に時間が来てしまった。。。

まさかの時間配分ミス。。。

管理人さんがかたずけ始めてくださいと外で言っているのが聞こえた。

Hカップ子と2人で外に出た。

息子がはちきれそうになっていたのを堪えて平静をよそおった。

正直悔しかったが自分のスキルが上達しているのを感じた。

その日は解散し、後日

ロリ可愛子とHカップ子とアポを入れてその日にエッチをした。

控えめに言って最高だった笑笑

集団を使って戦うこと。

そしていつも使っているトーク術を応用することができたからこそなし得たことだった。

~完~

最後まで見てくださってありがとうございます!

今回は集団での立ち回りを実践し学べた時の話をしました!

僕のナンパを始めたきっかけについて動画にしましたのでよかったら見てみて下さい!

チビで悩んでる人にこそ見て欲しいです!!

逆に容姿で悩んだことない人は見なくて大丈夫だと思います笑


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身長161cmの僕がナンパを初めて女に困らなくなるまで
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僕は今まで100人以上の恋愛指導、ナンパ指導をやってきました。

僕は22歳にして250万円払い、 ナンパを習うことをとおして多くのことを学んできました。

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そんな僕でも気づけばコミュニケーションや女性関係に困ることがなくなりました。

以下の記事で詳しく話していますので、ぜひ読んでみてください。

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